IVS限定 無料AI診断 受付中

その業務の悩み、
AIで解決できるか
聞かせてください。

「AIで何ができるの?」という段階からで大丈夫です。45分で、あなたの業務を一緒に整理し、最初に試すべき1業務と簡易デモの方向性までご提案します。

チラシを見た方も、ブースで話した続きの方も。IVS後の予定に合わせてオンラインで調整できます。

業務AIエージェント開発 最初に試す1業務を整理 PoC・受託開発・AI-BPOへ接続
45
MINUTES
無料AI診断

Free AI Diagnosis

45分で、AIが効く
“最初の1業務”を見立てます。

細かいAIツール選びではなく、業務量・判断基準・使えるデータを一緒に確認し、検証に進める候補業務を一つに絞る時間です。

業務量や頻度を確認するイメージ
Viewpoint 01

量・頻度が多い業務

定期的に発生し、件数や処理時間が大きい業務を見ます。

判断基準が決まっている業務を確認するイメージ
Viewpoint 02

判断基準が決まっている業務

ルールや基準があり、AIで判定・下書き・チェックしやすい業務を見ます。

使えるデータやシステムを確認するイメージ
Viewpoint 03

使えるデータ・システム

どのデータやシステムを使えるか。実データで試せる条件を確認します。

Start Small

相談で終わらせず、
次に試す形まで整理します。

全社導入の前に、業務とデータを整理し、実データで小さく試せる状態へ。45分の無料AI診断では、検証に進めるための土台を作ります。

業務とデータを見える化するイメージ
Step 01

業務とデータを見える化する

量・頻度、判断基準、使えるデータを整理し、AI化候補の土台を作ります。

AIが効く1業務を選ぶイメージ
Step 02

AIが効く1業務を選ぶ

業務量・判断基準・データ条件を見て、最初に検証するテーマを一つに絞ります。

実データで小さく検証するイメージ
Step 03

実データで小さく検証する準備をする

入力・出力・成功条件を整理し、PoCや簡易デモで確認すべきことを残します。

NEXT

45分のあとに、対象業務・使うデータ・確認すべき成果を短くまとめ、次の相談や検証に接続します。

Why Diagnosis

AI導入で迷う原因は、
ツールではなく“どの業務から試すか”です。

A

AI導入の期待が高まる

何か始めなければという圧が高まり、AI活用が経営テーマになります。

B

どの業務に効くか決まらない

候補業務の優先順位が曖昧なまま、ツール選びや情報収集が続きます。

C

PoCで止まり、時間だけが過ぎる

実データでの検証や運用判断まで進まず、次の投資判断に使える材料が残りません。

迷っている業務を、45分で一緒に棚卸ししませんか。

業務量・判断基準・使えるデータを見ながら、AIで最初に試す1業務まで絞ります。

45分の無料AI診断を予約する → IVS Limited / Online Diagnosis

Case Wall

OSUSHIは、現場業務のAI改善を
幅広く手がけています。

営業、経理、人事、法務、開発、セキュリティまで。OSUSHIが業務に落として、動く形へ変えてきた支援例です。

Sales

営業資料作成

提案資料を1クリック生成

Accounting

請求書AI-OCR

処理時間60〜70%削減

HR

就労証明書チェック

年間100件超の確認を効率化

Legal

NDA締結対応

抜け漏れと手戻りを削減

Security

セキュアAI基盤

社内向け生成AI基盤

MVP

育児AI相談MVP

会話体験を短期で構築

Content

AI記事執筆

企画から執筆まで一気通貫

Sales

マッチング推薦

推薦理由文を自動生成

Sales Ops

日報入力漏れ検知

未入力を段階アラート

Accounting

現金出納帳AI記帳

手書きPDFを構造化

Data

顧客データ整備

14,000社を約2週間で整備

QA

QAインシデント

障害対応をAI自動化

Dev PM

開発計画・見積

PMの暗黙知をルール化

Dev

PRレビュー自動化

レビューから修正まで支援

Finance

会計AI対話UI

会計データをAI検索

Advisory

AI活用推進支援

推進の型を設計

Next Steps

診断後は、状況に合わせて
進め方を選べます。

まず小さく検証し、結果を見て継続・相談・開発を判断します。45分の診断は、その入り口です。

45分無料AI診断で業務とAI活用候補を整理するイメージ
Entry

45分無料AI診断

業務量・判断基準・使えるデータを見て、最初に試す候補業務を一緒に絞ります。

おすすめ AI導入伴走プランで実データ検証するイメージ
01 OSUSHI主導

AI導入伴走プラン

優先度の高い業務から導入検証。実データで試し、次の投資判断に必要な材料を残します。

AI壁打ちプランで自社推進を相談支援するイメージ
02 自社主体

AI壁打ちプラン

自社で進めながら、聞きたいところだけ相談。進め方・設計・詰まりどころを壁打ちできます。

受託開発で検証済み領域を本番システム化するイメージ
03 本番化

受託開発 / AI-BPO

検証で効果が見えた領域を、本番運用に耐える仕組みや業務運用へ接続します。

WHY OSUSHI

技術と業務の両面で、
伴走します。

事業成長・DX・AI開発の知見を持つチームが、業務で使える形まで伴走します。

田本 諒
CEO / 代表取締役

田本 諒Ryo Tamoto

  • PM、執行役員CTO/CPOを歴任し、東証グロース上場とARR10億円超の事業成長を牽引。
  • 2025年1月、AI駆動開発とAIエージェント開発にフルベットしてOSUSHIを創業。
伊藤 康平
CPO / 取締役

伊藤 康平Kohei Ito

  • SAPジャパン、デロイト トーマツ コンサルティング、三菱UFJ銀行を経験。
  • 大規模システム導入やDXプロジェクトのPM、スタートアップのプロダクトマネジメントを担当。
  • 欧米・アジアとの海外連携プロジェクトに多数参画。米国公認会計士(USCPA)。
外部パートナーと組む方が、本番化まで届きやすい。

MIT NANDAの2025年調査では、外部パートナー製ツールの本番到達は約67%、内製ツールは約33%。外部と組む方が、約2倍本番化しやすい傾向があります。出典: MIT NANDA, 2025年・暫定値

45分の無料AI診断を予約する

あなたの業務に合わせて、最初に試す1業務と簡易デモの方向性までご提案します。

予約ページへ進む →

株式会社OSUSHIは、業務AIエージェントの設計・実装・運用を行う開発会社です。現場ヒアリングから入り、AI駆動開発で短期間に動くプロトタイプを作り、必要に応じてPoC、受託開発、AI-BPOまで伴走します。

会社情報

会社名
株式会社OSUSHI(OSUSHI, Inc.)
設立
2025年1月23日
代表取締役 CEO
田本 諒(Ryo Tamoto)
所在地
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-19-15
宮益坂ビルディング609
事業内容
業務AIエージェント開発、AI駆動開発、PoC / 受託開発、AI-BPO

FAQ

よくある質問

Q相談前にAI化したい業務が決まっていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。まずは「手間がかかっている」「確認漏れが怖い」「資料作成が重い」といった状態から一緒に整理します。

Q45分でどこまで分かりますか?

最初に試す候補業務、使う入力データ、出したい出力、簡易デモで確認すべき成功条件までを整理します。

QPoCや開発を必ず依頼する必要はありますか?

ありません。無料診断では、まずAI化の向き不向きと次の進め方を整理します。必要に応じてPoCや受託開発をご提案します。